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突然ですが

ただいま日本へ帰省中。
といっても、もう帰ってきてから5日経っていて、さらに5日後にはチューリヒへ戻ります。

主な帰省理由は、免許証更新だったのですが、
チューリヒのお友達に
「外国で免許証取得すれば、もう一生日本で更新する必要がないよ。」
と言われ、大ショック。

でもそれを言われたのが日本へ発つ1日前だったので、
おとなしく日本へ旅立ちました。


日本では大切な友達に会い、愛する先生門下の追いコンにも参加できて、結局飲みまくり。
いやいや、そうでもありません。

今年の門下追いコンは私の覚えている限り、今までで最多の18人の参加で、異様な盛り上がりを見せました。
先生自ら時間延長を申請なさいました。そして最後は一本締め。

ついでに終電も逃しました。。。


やはり日本では時間が過ぎるのがとてつもなく早いのです。
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プロフィール

Mari Kawagishi

Author:Mari Kawagishi
川岸麻理

ピアニスト。ダックスフント大好き。

神奈川県出身。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学音楽学部を経て、同大学院修士課程ピアノ専攻を修了。2007年秋よりスイス政府奨学生としてチューリヒ音楽大学のソリストディプロマコースに留学し2010年に修了。

東京藝術大学卒業時に同声会賞受賞、同新人演奏会に出演。第75回 読売新人演奏会に出演。社団法人日本演奏連盟主催により東京文化会館小ホールにてピアノリサイタルを開催。
現代音楽室内楽国際コンクール(ポーランド)デュオ部門第3位。第19回カントゥ国際ピアノコンクール(イタリア)第2位。東京藝術大学大学院修了時に東京工業大学の入学式演奏会にソリストとして推薦され、東京工業大学管弦楽団とコンチェルトを共演。Musique en Valle du Tarnにピアニストとして招聘され、南仏にて連続ソロリサイタルを開催。

これまでに、Winterthur Musikkollegium、Orchestra Filarmonica "Mihail Jora" di Bacau 、東京工業大学管弦楽団、横須賀交響楽団、ヤマハ池袋吹奏楽団と共演。
Duo Epitaph(デュオ・エピタフ)、Ensamble Resonance(アンサンブル・レゾナンス)に所属。ヤマハ主催浜松管楽器アカデミー公式伴奏者。
現在、ソロ、室内楽及び伴奏等で国内外における演奏活動を行うとともに、後進の指導にあたっている。

詳しいプロフィールはこちら

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