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水金地火セレス?

太陽系の惑星が現在の9個から12個になる可能性が出てきたらしい。
火星と木星の間に新たにセレス、冥王星の惑星とされていたカロンが新たに加わり、2003UB313というおかしな名前の惑星が加わった。
新天体が次々発見されたため、惑星の新定義が提案されたらしい。
060818_2237~0001.jpg   060818_2237~0002.jpg


しかし今になって新たに3個も増えるなんて、
まだまだ人間は宇宙のことなどほとんど何も知らないって事なんだろうね。
太陽系でさえ宇宙の片隅の一つの恒星とその惑星群でしかないのに
そのまわりを周っている惑星さえも発見しきれていないんだから。
その太陽系の一つの惑星、地球にたまたま重力があり、水があり、生物が生まれ、人間がいる。
それはすごい偶然だし、なにか条件が一つ崩れればなにも生まれなかっただろう。
生まれなかったというのは人間の発想か。。
きっとわれわれの知り得ないことがいっぱい宇宙にはあるに違いない。
気が遠くなりそう。。。
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Private :

宇宙飛行士になりたかったの~!?
初耳だぁ!(^^)!
これから教科書とかも変わっていくみたいだし、「和名」もつくかもね~。
これからもどんどん増えてりしてね!

ほんとだよね。このままだとかなりゴロが悪くなる・・・笑

私宇宙の話大好きなんだよねー!(><)
(宇宙飛行士になりたかった)
新しく加わった星に、
和名(?)とかもつくのかなあ?

「すい、きん、ち、か、もく、ど、ってん、めい、かい」しか覚えられませんww
プロフィール

Mari Kawagishi

Author:Mari Kawagishi
川岸麻理

ピアニスト。ダックスフント大好き。

神奈川県出身。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学音楽学部を経て、同大学院修士課程ピアノ専攻を修了。2007年秋よりスイス政府奨学生としてチューリヒ音楽大学のソリストディプロマコースに留学し2010年に修了。

東京藝術大学卒業時に同声会賞受賞、同新人演奏会に出演。第75回 読売新人演奏会に出演。社団法人日本演奏連盟主催により東京文化会館小ホールにてピアノリサイタルを開催。
現代音楽室内楽国際コンクール(ポーランド)デュオ部門第3位。第19回カントゥ国際ピアノコンクール(イタリア)第2位。東京藝術大学大学院修了時に東京工業大学の入学式演奏会にソリストとして推薦され、東京工業大学管弦楽団とコンチェルトを共演。Musique en Valle du Tarnにピアニストとして招聘され、南仏にて連続ソロリサイタルを開催。

これまでに、Winterthur Musikkollegium、Orchestra Filarmonica "Mihail Jora" di Bacau 、東京工業大学管弦楽団、横須賀交響楽団、ヤマハ池袋吹奏楽団と共演。
Duo Epitaph(デュオ・エピタフ)、Ensamble Resonance(アンサンブル・レゾナンス)に所属。ヤマハ主催浜松管楽器アカデミー公式伴奏者。
現在、ソロ、室内楽及び伴奏等で国内外における演奏活動を行うとともに、後進の指導にあたっている。

詳しいプロフィールはこちら

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